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INSTRUCTOR

4回連続五輪出場という経験を持つ附田雄剛はじめ、 元ナショナルチームメンバーらがわかりやすく指導いたします。

フリースタイルスキーモーグル競技で約20年間日本代表チームに在籍し、長野五輪からバンクーバー五輪まで4回連続

オリンピック出場を果たした附田 雄剛(つきた・ゆうご)監修のレッスン・プログラムをお届けします。

神立高原スキー場で、今シーズンこそ、課題だったコブ斜面を克服しませんか?

KFBS 神立フュージョンバンプスクール校長

附田 雄剛 YUGO TSUKITA

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スキー競技解説者
元モーグル全日本代表
長野五輪~バンクーバー五輪4大会連続五輪代表
神立フュージョンバンプスクール校長 
元全日本モーグルコーチ

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1976年7月18日生まれ 北海道札幌市出身
1994年~2013年 モ−グルナショナルチーム在籍

オリンピック4大会 世界選手権14大会 ワールドカップ149大会 出場
世界ランキング最高位 9位(2009シーズン最終FISポイントランク 9位)
ジュニア時代から約20年もの歳月を日本代表選手として過ごし、ワールドカップ優勝、世界選手権2位など常に世界上位の実力で日本チームのエースとして長年チームを牽引し、フリースタイルスキー男子では最多の4大会連続オリンピック出場を果たす。

選手引退後は全日本モーグルコーチとして活躍し日本チームの躍進に貢献した。
また神立フュージョンバンプスクールを設立し理論的なスキー指導を行っている。

1997年 ワールドカップ ブラッコム大会 デュアルモーグル 2位
1998年 ワールドカップ ブラッコム大会 3位
2000年 ワールドカップ 斑尾大会 デュアルモーグル 優勝
ワールドカップ 猪苗代大会 2位
ワールドカップ リビーニョ大会 デュアルモーグル 3位
2001年 ワールドカップ 飯綱高原大会 デュアルモーグル 2位
2002年 ワールドカップ 猪苗代大会 3位
ワールドカップ 斑尾大会 デュアルモーグル 3位
2003年 世界選手権 ディアバレー大会 デュアルモーグル 2位
2005年 ワールドカップ ティーニュ大会 2位
2007年 ワールドカップ 猪苗代大会 3位
2009年 ワールドカップ サイプレスマウンテン大会 2位
2013年 引退。コーチとして活動を開始。
2014年~2018年3月 全日本モーグルチームコーチとして活動
2015年~現在 神立フュージョンバンプスクールを設立。校長に就任。

KFBS 神立フュージョンバンプスクール 副校長

桑原 竜司 RYUJI KUWABARA

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幼少より猪苗代にてスキーに親しみ、地元リステルでモーグルジュニアチームに入り、研鑽を積む。

高校1年生の時にモーグル全日本選手権で8位入賞、翌年にナショナルチームメンバー入りを果たし、2005年~ワールドカップメンバーに選出され、各国を転戦する。

バックフリップ、コークスクリュー720、1080、さらには桑原のエア技の個性的なグラブ(板を手で掴む)を武器に五輪を目指し活動する。

2010シーズンの強化合宿中に『左膝前十字靭帯断裂』という怪我を負い、バンクバー五輪出場を逃す事となる。
その後競技復帰しソチ五輪を目指すも、怪我により断念し2014年現役引退。

2015年シーズンより神立フュージョンバンプスクールの講師として活動。
また日本代表選手のプライベートコーチとしても活躍してきた。

低速で滑れば安定したなめらかな滑り、高速で滑ればキレのあるカービングな滑りと、一度滑りを見た人は虜になること間違いなし。

レッスンはわかりやすく丁寧、明るい性格で生徒からの人気も高い。

現在は副校長として活躍中。

1988年11月24日生まれ福島県出身
2005年 FIS 東京都選手権1位
2007年 FIS AUSTRALIAN CUP4位、FIS World Cup 猪苗代大会15位
2008年 FIS World Cup LAKEPLACID12位
2009年 FIS 全日本選手権 デュアル3位、FIS 福島県選手権1位

プロスキーヤー
オリンピック3大会代表

西 伸幸 NOBUYUKI NISHI

モーグルスキーヤー
元日本代表・バンクーバー/ソチ/
ピョンチャン五輪3大会出場

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1985年7月13日生まれ 神奈川県川崎市出身
身長 164cm、体重 64kg、シューズ 26.0cm

2002/2003シーズンから2017/2018シーズンまでの16シーズン、ナショナルチームに在籍した。

スキー選手としては異色の、神奈川県川崎市に生まれ育つ。

スキーの名門長野県白馬高校へ進学し、下宿生活をしながら五輪出場を夢見ながら練習に明け暮れた。

その甲斐あって高校2年時にJrナショナルチームへ選抜され、Jr世界選手権への出場。チャンスを掴み見事優勝。

2009年の世界選手権で銀メダルを獲得し、いち早く2010年のバンクーバー五輪出場内定を決め、メダル候補選手として五輪へ初出場した。

2014年のソチオリンピックを経て、モーグルスキーヤーとして集大成となる2018年のピョンチャン五輪を目指していた2016年に右膝前十字靱帯断裂の大怪我に見舞われた。手術後懸命のリハビリの結果2017年1月の復帰第一戦W杯レイクプラシッド大会で見事8位入賞を果たし五輪選考基準をクリア、2018年ピョンチャン五輪に出場した。

スキースタイルは世界屈指のターン技術に裏付けされたハイスピード、そして正確なターンでどんな状況下でも攻め続ける姿勢。ワールドクラスの技術の高さは誰しもが認めるところだ。

2018年3月 惜しまれながら現役引退。引退レースとなった全日本選手権後、すぐに指導者としてのキャリアをスタートし、自らが果たせなかった五輪金メダルの夢を後進に託す。
長年世界を転戦してきた経験を活かし、大好きなモーグルの伝道師として第2のスタートを切る。

<モーグル・デュアルモーグル主な戦績>
2003年 FISジュニア世界選手権 優勝
2007年 FISワールドカップ ノルウェーボス大会 2位
全日本選手権 デュアル優勝 シングル2位
2009年 FIS世界選手権 デュアル2位 シングル4位
全日本選手権 シングル・デュアル優勝 完全制覇
2010年 バンクーバーオリンピック出場 9位
2011年 FIS世界選手権 デュアル 3位 世界選手権2大会連続メダル獲得
2014年 FISワールドカップ ルカ大会 7位 カルガリー大会 6位
ソチオリンピック出場 14位
2016年 2月 W杯大会中に前十字靭帯断裂
2017年 復帰第1戦W杯レイクプラシッド大会8位(平昌五輪派遣標準記録クリア)
2017年 12月FISワールドカップ 中国張家口大会9位ルカ大会 9位
2018年 ピョンチャンオリンピック出場 全日本選手権シングル3位

プロスキーヤー
元日本代表・長野五輪代表

坂本 豪大 TAKEHIRO SAKAMOTO

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1976年11月16日生まれ 北海道札幌市出身 札幌・カナダウィスラー在住

1995~2001年 モ-グルナショナルチーム在籍
1996年 FISワールドカップ最終戦マイリンゲン大会 優勝(W杯 初出場初優勝 日本人初の快挙)
1998年 長野オリンピック出場
2001年春 プロ宣言 モーグル競技~SKI-X競技へ
2002年 US SKI OPEN SKI-X 出場(Semi Final進出)、SKI JAM SKI SNOWBOARD OPEN SKI-X 2位
2003年 FISワールドカップ SKI-X 日本代表選手として転戦

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